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わが家のお手入れ方法

ご自分でできるお手入れや点検のメンテナンスのタイミングを心得ておきましょう。

わが家をより長持ちさせるために。

お住まいには、プロによる定期的なメンテナンスももちろん必要です。
でも、何より大切なのはお住まいの方の普段のお手入れ。そこで、お住まいの部位ごとに、もっとも適したお手入れ法とご自分でできる補修法をまとめました。

このコンテンツを参考に、まずご自分でできることから始めてみましょう。

イメージ:わが家をより長持ちさせるために。


玄関の普段のお手入れについて

ドアは金属でしたらホコリや泥を定期的に水をかけながら、やわらかい布で拭いてください。木製の場合はできれば月2回、ホコリや泥を落とした後に、ワックスをかけるといいでしょう。
また、玄関たたきには水をまくと、カビやタイルのはがれ、シロアリ発生の原因となります。水を絞ったぞうきんやモップで拭き取りましょう。野外のポーチは、タワシやデッキブラシなどで泥汚れをこすり落とすようにしてください。

イメージ:玄関の普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
ドアの不具合調整
開閉時に「キーキー」と音がしたり、固くて開きにくい場合は、蝶番の心棒に潤滑剤(シリコンスプレー・クレCRC 5-56 1002)をさします。支障がなくても半年に一回程度、定期的に行うといいでしょう。
このとき、潤滑剤がドア(木製の場合)につかないように気をつけましょう。

イラスト:ワンポイントアドバイス


階段の普段のお手入れについて

階段のフローリング部分は、毎日のお掃除においては、掃除機やモップなどでゴミやホコリを取り除きます。階段の隅などは細口のノズル付の掃除機や、ハンディタイプの掃除機を使用すると楽にできます。またフローリングは水を嫌うので乾いた布で「から拭き」しましょう。少なくともワックスは、3ヶ月から半年に一回はかけるようにすると汚れやキズがつきにくくなります。
※必ずフローリング用の樹脂ワックスを使用し、滑りやすくなる油性ワックスは使用しないようにしましょう。

イメージ:階段の普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
手すりや壁の汚れの落とし方
汚れの部分に、洗浄剤を水で10倍から20倍に薄め、スプレー容器に入れて吹き付けて、2、3分おきます。それから歯ブラシなどで汚れを落として、最後に水ぶきします。鉛筆やクレヨンは消しゴムで。水性サインペンはマニキュアの除光液をやわらかい布にふくませて叩きます。油性マジックなどは専用の洗剤がありますので、お気軽にお問い合わせください。

イラスト:ワンポイントアドバイス


和室の普段のお手入れについて

和室の普段のお手入れは「からぶき」が基本です。畳は特に湿気を嫌うので毎日掃除機をかけホコリをとります。汚れがついて洗剤などをつけて拭くときは、洗濯機で脱水したタオルやぞうきんなどで拭いてください。
また床の間は、水や油分がつくと保護膜がはがれツヤがなくなるので木製家具や床の間用ワックスなどを塗っておくと良いでしょう。広縁は緑甲板という床材でできていることが多いので、手入れはフローリングと同じに、1ヶ月から2ヶ月に1度ワックスをかけるとよいでしよう。

イメージ:和室の普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
畳のへりの汚れの落とし方
へりの汚れは、歯ブラシか爪ブラシで叩くようしてとります。汚れがひどいときはお住まいの洗剤の原液をつけて素早くたたき、汚れがとれたらすぐにお湯拭きして洗剤分をとります。 さらに乾いたタオルなどでから拭きして水気をとります。コツはゴシゴシこすらないこと。こすると白っぽくなってしまうのでたたくようにして汚れを落としましょう。

イラスト:ワンポイントアドバイス


勝手口ドアの普段のお手入れについて

勝手口ドアのふだんのお手入れは、それぞれに違います。まずドアパネルとガラスはからぶきします。水をかけるとドアパネルとガラスの隙間から水が入り、金属の腐食の原因となります。面格子は防犯のためのものなので、取り外しはできません。お掃除する場合は歯ブラシなどでホコリや汚れを落とし、クリーナー・ワックスがけをしてください。
網戸は室内側から掃除機でホコリやゴミを吸い取るか、ハタキでホコリを落としてください。ただしアコーディオン式網戸の場合は、レールにホコリやゴミがたまると網戸がスムーズに開閉しなくなりますので掃除機でこまめに取り除いてください。

イメージ:勝手口ドアの普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
帳番・ストッパーの点検
蝶番のネジがゆるんでいると開閉に支障をきたしますので、ネジを締め直し、心棒に潤滑剤を差します。ドアストッパーのネジも同じ様に締め直しますが、注油するとストッパーの役目を果たさなくなるので、潤滑剤を布につけ、表面を拭くだけにします。ストッパーは古くなってくると効かなくなるので、新しいものに交換すると良いでしょう。

イラスト:ワンポイントアドバイス


室内建具の普段のお手入れについて

室内建具のふだんのお手入れは、手アカの付着に注意。ドアパネルは素材にかかわらず、ドアの取っ手やガラスの部分も含めて、週に一回は、やわらかい布でからぶきします。汚れてしまった場合は木製のものならば、専用クリーナーをやわらかい布につけて塗り、乾いてから別の布でふき取って落とします。塩ビシート化粧合板の場合は、中性洗剤を薄めたものでふいたあと、水ぶきして洗剤を落としてから、からぶきします。
ドアガラスは、ガラスクリーナーをやわらかい布につけてふくか、またはメガネのレンズふきクロスを利用します。アルミ製のドアノブやレバーハンドルは、中性洗剤を水で薄めたものを布につけてふき、その後、水ぶきします。デラックスオークドアのハンドルは真ちゅうですから、真ちゅう磨きなどを使って汚れを落としましょう。

イメージ:室内建具の普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
お手入れの時の注意
汚れがひどい場合でも、ワイヤーブラシや金属タワシなどは、キズがつくので使わないでください。シンナーやベンジンのような有機溶剤も、ドアの表面を傷めるので、絶対に使わないようにしてください。木製ドアは湿気をきらいますので、右図のようにガラスクリーナーを布にスプレーして使うと、木部に触れにくくなり、ヒビや反りの防止になります。

イラスト:ワンポイントアドバイス


障子の普段のお手入れについて

白い障子には目立たないのですが案外ホコリがついています。週に一度はハタキなどで上から順に払いましょう。桟にたまったホコリは、ぬれ雑巾や科学雑巾でふくと水分や薬剤で白木の部分が変色するので、ふだんはからぶきでとります。敷居の隅のホコリは掃除機の細口ノズルを使ってとっておきましょう。
黒ずんでしまった障子の引き手や、その回りの手アカ、あるいは敷居の汚れなどは住まいの洗剤を水で薄めて雑巾につけてふき取ります。その後は必ず固絞りの雑巾で洗剤を落としてください。雪見障子などのガラスの汚れはガラスクリーナーを直接ガラスにはかけず、やわらかい布の方にスプレーしてふき取るようにしてください。

イメージ:障子の普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
障子の張り替え
障子の張り替えは年に1度を目安とします。張り替えに必要なものは、右の写真にありますように、90センチ幅か、28センチ幅(幅広のほうが1度にキレイに張れる)の障子紙・障子用ワンタッチのり(または障子用水ノリとハケ、バットなどの容器)・定規・カッター・スポンジ・雑巾・霧吹き・セロハンテープなどです。

イラスト:ワンポイントアドバイス


キッチンの普段のお手入れについて

カウンターは日々、固く絞った雑巾で拭きます。シンクは台所用洗剤をつけたスポンジでひと撫で、その後水洗いして水滴を残さないようにします。どちらも頑固な汚れは練り歯磨きか超微粒子のクリーナーをつけたスポンジでこすり、その後水拭きします。
また、ステンレスは塩素が付着するとサビや穴あきの原因になりますので、塩素系洗剤やぬめり取り剤は使わないようにしてください。レンジについた油や煮こぼれは、ボロ布に住まいの洗剤をつけてこすり落とし、その後お湯拭きします。IHクッキングヒーターは電源を切り、冷えてから絞ったふきんでさっと拭いてください。木製の収納部は週に一度はカラ拭き。季節に一度、家具用ワックスなどを塗っておくと汚れがつきにくくなります。

イメージ:キッチンの普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
排水口のお手入れ
排水口に流れる汚水中の脂肪分は、いろいろな汚れと一緒になって付着し、詰まりの原因となります。使用済みの油などは、できるだけ流さないようにしてください。また、毎日1回は受け皿やトラップ【図参照】もタワシか古い歯ブラシで洗い、ヌメリを取り除いておくようにしたほうがよいでしょう。

イラスト:ワンポイントアドバイス


浴室の普段のお手入れについて

浴槽は、石鹸カスだけでなく、身体のアカ、湯アカ、水道水に含まれる鉄分などの汚れがたくさんつきますので、入浴直後に湯をぬきながらスポンジなどで汚れを落とします床は全体にシャワーをかけて飛び散った汚れを洗い落とします。壁や天井はカビがつきやすいので汚れを落とすだけでなく、最後にモップなどで水滴をふきとっておくといいでしょう。どの場所も汚れがひどければ、必要に応じて浴室用洗剤を使ってください。
窓やドア、ブラインドは壁や天井と同じように水滴をふきとっておきます。カビの防止にはふきとるだけでなく、浴室換気扇を1~2時間回します。また外出時にはできるだけ小窓をあけるなどして風通しをよくしておきましょう。(ただし厳冬期・寒冷地をのぞく)

イメージ:浴室の普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
外釜循環タイプの浴槽のお手入れ
一つ穴タイプはフィルターを月に一度洗うようにします。二つ穴タイプは、どうしてもお湯の循環速度が一つ穴のものより遅いので、フィルターを洗うだけでなく、下のフィルターをはずし、ホースからの水をパイプ内に向け、勢いよく放出して洗うと良いでしょう。これを2、3回くりかえします。

イラスト:ワンポイントアドバイス


洗面所・トイレの普段のお手入れについて

洗面所の普段のお手入れは、洗面ボールやカウンターにつく、水アカや石鹸カス、身体の皮脂などをこびりつかせないことがポイントです。使用後に洗面ボールにぐるりと水をかけ、カウンターに飛び散った水滴や石鹸をふきとりましょう。週に一度はスポンジに浴室用洗剤をつけて汚れをこすり落とし、水で洗い流しておくといいでしょう。
トイレの普段のお手入れは、汚れがついて時間がたてばたつほど簡単に落とせなくなりますので、1日1回は便器の内側をトイレブラシでこすり洗いします。特に洗浄水の出る穴の周囲や、水たまりの底などは汚れがつきやすいので、念入りにブラシをかけましょう。週に一度はトイレ用洗剤を使用してこすっておけば、汚れがこびりつくことはありません。便器のフチや外側は、水ぶきか、市販の拭き取りシートなどできれいにします。

イメージ:洗面所・トイレの普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
便器についた頑固な汚れは?
便器内の筋状の頑固な汚れは、古い歯ブラシに超微粒子クリーナーをつけてこすり落とします。それでも落ちない時は、耐水サンドペーパー(1200番程度)を使い、右図のように割り箸にサンドペーパーを巻き付け、石鹸をつけてやさしくこすったあと、水洗いをするといいでしょう。

イラスト:ワンポイントアドバイス


窓の普段のお手入れについて

窓のお掃除を楽にするコツは、汚れがこびりつかないうちに、こまめに落とすことです。それには雨の後、湿気で汚れがゆるんだときなどにするとよいでしょう。窓ガラスの外側は、週に一度ポリバタキかやわらかい布でホコリや泥を払います。月に一度~二度はお湯で絞った布で拭いて、その後はカラ拭きをします。窓ガラスの内側も同様ですが、キッチンの場合は調理で飛び散った油がついていますので、住まいの洗剤をつけた布でこすり落とし、その後に水拭きして、カラ拭きをします。浴室の窓は水滴がついたままにしておくとゴム枠のカビの原因になりますので、入浴後は水滴をこまめにふき取りましょう。サッシ窓もほかのガラス窓と同じですが、レールの部分は、歯ブラシの古い物で汚れをかき出し、掃除機の細口ノズルで吸い取るようにしましょう。

イメージ:窓の普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
サッシが傾いていたら?
サッシが傾いているとわかった時は、サッシの側面についている「戸車調整ネジ」で調整します。ネジを右に回すとサッシが持ち上がり、左に回すと下がります。ただし、サッシは下げすぎるとはずれてしまうので、上部レールに6ミリはかかるようにしてください。

イラスト:ワンポイントアドバイス


網戸の普段のお手入れについて

網戸のお手入れはまず、ポリバタキやブラシなどで軽くホコリを払うところから始まります。掃除機を使用する場合は、網戸の片面に新聞紙を貼り付け、反対側から網戸に掃除機をかけると良く取れるでしょう。こまめにお掃除しておくと網戸が傷まなくてすみますので試してみてください。汚れがついてしまった場合は網戸をレールからはずして乾いたブラシでそっと砂や汚れを取り除きます。その後で住まいの洗剤を薄めたものを網戸用のブラシか、洗車ブラシなどにつけて軽くこすってください。仕上げにホースなどで水をかけて洗剤を洗い流します。この時、網は力がかかるとたるむことがあるので、水はあまり勢いよくかけないようにしてください。またアルミのサッシはアルカリ性の洗剤に弱いので、使用した場合はよく洗い流しておきましょう。

イメージ:網戸の普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
面格子付き窓のはずし方
はずれ止めを下にさげ、室内側から面格子の中に手をいれ、網戸をレールからはずします。はずした網戸を、横または下にスライドさせ、面格子と外壁のすき間から取り出します。(右図参照)

イラスト:ワンポイントアドバイス


雨戸・シャッターの普段のお手入れについて

雨戸・シャッターのお手入れは、週に一度は軟らかい布でから拭きし、外側のホコリや砂を払います。半年に一度は雨戸をはずしてこびりついた汚れをホースで水をかけながらスポンジなどでこすります。レールにたまった泥や落ち葉をブラシでかき出し、掃除機などで吸った後、レールに潤滑剤などを吹きつけておくとよいでしょう。また戸袋も、レールと同様に戸袋の一番奥に潤滑剤を吹きつけておくと、雨戸の出し入れがしやすくなります。同様に戸車もよごれをとった後で、潤滑剤を吹き付けておくと、回転がよくなり、レールを傷つけることもありません。シャッターはやわらかい布で水拭きし、頑固な汚れは中性洗剤をぬるま湯でうすめてスポンジでこすり落とします。雨戸と同様にレールやロック部分に潤滑剤を吹き付けておくと滑りがよくなります。

イメージ:雨戸・シャッターの普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
雨戸のサビの取り方
雨戸についたサビは、280から320番ぐらいのサンドペーパーで、サビを落とした後、サビや粉塵を取り除いてから、同系色の水性塗料を少し、厚めに塗るようにします。(右図参照)

イラスト:ワンポイントアドバイス


カーテン・ブラインドの普段のお手入れについて

カーテンは週に一度ハタキや洋服ブラシでカータンやタッセルについた汚れを払い落とします。カーテンレールの上もホコリがたまりやすいので、固く絞った雑巾でホコリを拭き取ります。○曜日はカーテンの日としておくと忘れなくて良いでしょう。カーテンは洗えばどんどん痛みますので、できるだけ普段のお手入れで、汚れがつかないようにしておくことが大切です。ブラインドは下までおろした状態で羽を閉じ、ハタキやハンドモップ、化学雑巾などでホコリを落とします。片面が済んだら羽を回転させて裏面もキレイにしておきましょう。居間やお風呂のは月に一度、固く絞った雑巾で水ぶきするとキレイになります。ただしキッチンなどの油汚れのついたブラインドは、油汚れ専用のウェットティッシュなどでこまめに油を落としておきましょう。

イメージ:カーテン・ブラインドの普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
ブラインドのお掃除のコツ
羽で手を切りやすいので、ゴム手袋をはめてしましょう。、段ボールなどで板をつくって下に当てて拭くと、羽が揺れず、力をいれて拭くことができます。(右図参照)

イラスト:ワンポイントアドバイス


照明の普段のお手入れについて

照明のお手入れは、ハタキでホコリを払うだけで良いのですが、プラスチックやガラスのカバーは月に一度は洗剤で手入れします。中性洗剤を溶かした水で汚れを取ってから水ぶきしますが、ふちにメッキ部分のあるものは、水がつくとサビの原因となるので、最後にから拭きしておきましょう。ランプは原則としてから拭き。口金の部分をぬらさないようにしてください。特に白熱灯はホコリが積もるとランプの熱で燃える危険がありますから注意が必要です。キッチンなどの汚れのつきやすい照明や、カバーがはずせる照明は、電源を切ってからホコリを払い、住まいの洗剤で洗ってキレイにします。階段やダイニングの照明つかわれるペンダント式照明の、コードやチェーンはハタキなどで常にホコリを落としておきましょう。

イメージ:照明の普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
照明のお掃除で気をつけたいこと
照明の掃除は必ずスイッチを切り、カバーやランプが冷えてから行ってください。また電球や蛍光灯本体をぬらさないよう、洗剤は必ず雑巾のほうにスプレーするようにしましょう(右図参照)

イラスト:ワンポイントアドバイス


外まわりのふだんのお手入れについて

ハイムの外壁は水を吸いにくい素材ですから、普段のお手入れも水洗いが基本です。洗車用の軟らかいブラシやスポンジに水を含ませ、ホコリや汚れを洗い落とします。日の当たらない北側の壁などは、周辺の植木をこまめに刈り込み、カビやコケが生えないように風通しをよくしておきましょう。金属製の柱や手すりは、汚れやキズがつきにくいものが多いので、ふだんは水ぶきで充分です。固く絞った雑巾で汚れをふきとるだけで大丈夫。もし表面の塗装にヒビ割れなどが生じた場合は、ご相談ください。

イメージ:外まわりの普段のお手入れについて


ワンポイントアドバイス
バルコニーの手入れ
バルコニーの床仕上げはデッキ材や人工芝などですが、どちらもゴミや枯れ葉を取り除いて水洗いします。
床と壁の間にゴミがたまると排水を妨げ、縦樋の詰まりの原因になるので取り除くようにしましょう。

イラスト:ワンポイントアドバイス


わが家のお手入れ方法について、より詳しく知りたい方へ

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